ドローンの飛行・空撮・製作・改造等々。飛ばしたり作ったり弄ったり。

【ACCESS】FrSky 2.4GHz ARCHER M+ 受信機 サクッとレビュー!②【もっと詳しく見てみる&機体搭載編】

2020年07月25日
【送信機/受信機/Flysky i6/OpenTX/deviation】
前回のレビュー記事はワタクシの勉強不足もアリ中途半端な内容でスンマセンでした🙇

今回はちゃんとマニュアルも読んで(最初から読めってね)自分でも実際に試してみましたので、もう少し詳しく御紹介させて頂きたいと思います💦



マニュアルを詳しく見てみる

今更こんな事言うのもなんですけど、やっぱ初めての機材についてはマニュアルを熟読しておいた方が良いですね🧐【M+受信機マニュアルのリンクはコチラ】

英語で表記されたモノしか無かったので、一応必要そうな部分の日本語訳も載せて置きますね。
Introduction:
ARCHER M+レシーバーはその小さなフォームファクターと新しいACCESSプロトコルを特徴としています。
ACCESSは当社の以前のXM+レシーバーのより低いレイテンシーと向上したパフォーマンスを提供します。OTA(Over-The-Air)機能のサポートにより、ファームウェアのアップグレードが非常に簡単になります。
ARCHER M+にはS.Port/F.Portが搭載されており、この小さなレシーバーは約500~600メートルのテレメトリー機能もサポートしています。今、あなたはあなたのFrSky ACCESSが有効になった送信機からそれを使用してオーディオフィードバックを楽しむことができます。

Registration(登録) & Automatic binding (Smart Match):
FrSky ACCESSプロトコルを使用すると、送信機/送信機モジュールは「REG」ボタンを使用せずに受信機をバインドすることができます。以下の手順で登録&バインドの手順を終了します。

1. 先ずは送信機/送信機モジュールを[Reg]状態にします。

1.1 Taranis X-Lite Proの場合は、送信機の電源を入れ、MENU-MODEL SETUP-PAGE 2に進み、Internal RFまたはExternal RFを選択し[Reg]を選択します。

2. 受信機のボタンを押しながら電池を接続します。 受信機の赤色 LED と緑色 LED が点灯し、「Reg」の状態になります。送信機の[ENTER]ボタンを押すと受信機の赤色LEDと緑色LEDが点滅し、送信機に[Registration ok]と表示されます。

3. 受信機の電源を切ります。

4. カーソルを移動して受信機 1 の [Bind] を選択します。

5. 受信機にバッテリーを接続すると、緑のLEDが点滅し、「Bind」の状態になります。RXを選択すると緑のLEDが点灯し、「Bind successful(バインド成功)」と表示されます。

6. Bindされた状態では緑のLEDが点灯したままになり、赤いLEDはオフになります。

F.Portの切り替え方法:
-例としてTaranis X-Lite Proの場合、レシーバーを選択しENTERボタンを押してオプションを選択しF.Portを選択します。

範囲チェック:
各飛行セッションの前に、飛行前の範囲チェックを行う必要があります。 近くの金属フェンス、コンクリートの建物、または樹木からの反射は、範囲チェック中および飛行中の両方で信号の損失を引き起こす可能性があります。 レンジチェックモードでは、RF電力が減少し、レンジ距離が通常モードの1/30 --1 / 10になります。
*範囲テストを完了するノードとして、信号が完全に失われることが推奨されます。
1.モデルを金属で汚染されていない地面(たとえば木製のベンチなど)から60cm(2フィート)以上離します。 受信アンテナは垂直位置にある必要があります。
2.例としてTaranis X-Lite Proの場合、送信機の電源を入れ、受信機の電源を入れます。セットアップ2/13 /内部RF /モジュール[Rng]に移動します。
3.送信機RFモジュールについては、そのマニュアルを参照してください。操作と説明の詳細については、無線のマニュアルを参照してください。


もう一部、ACCESSについてのマニュアルもあったので同じく日本語訳を載せて置きますね。
ACCESS受信機についての "ハウツー":
1.S.Port/F.Portの切り替え方法は?
----Taranis X-Lite Proの場合は、レシーバーを選択し、ENTERボタンを押し、オプションを選択し、F.Portを選択します。

2.OTA機能の使い方
----Taranis X-Lite Proの場合、例としてSDカード2/7に移動し、FWを選択し、Enterボタンを押し、[FlashRX by OTA]を選択し、受信機の電源を入れ、RXを選択し、[ENTER]に移動し、フラッシュ処理を完了し、送信機はwilldisplay [Flash successful]を表示します。受信機の再電源を入れ、3秒間待って、緑色のLEDが点滅を開始すると、瞬間に正しく動作することを示していますthereceiver。

注:進行中のファームウェアのアップグレード中に近距離でバインディング操作をしないでください。
注:ファームウェアのアップデートは、受信機がバインドされた後に行ってください。

3. 受信機のテレメトリの有効・無効を切り替えるには?
----TaranisX-Lite Proの場合は、受信機を選択し、ENTERボタンを押してオプションを選択し、テレメトリの有効/無効を設定します。

* 推奨されるACCESS RSSIは、クリティカルアラームの場合は32、ローアラームの場合は35です。

WEB翻訳を使用してるので大まかな翻訳です。一応目を通しておきましょう😉

送信機モジュールのファームアップ

さて、それでは実際にArcher M+受信機を使い始める…その前に、送信機モジュールのファームウェアバージョンも揃えておく必要があります。
Archer M+受信機自体は最新の製品という事で、現時点で最新のACCESS 2.1対応のファームウェアが搭載されております。送信機モジュールのファームウェアも、まだACCESS2.1対応のバージョンにしていない場合は書き換えなければなりません。(送受信機のファームバージョンが揃っていないと接続出来ません)

元のバージョンを確認。
res_IMG_2620_third_w.jpg
『1.1.1/1.1.3FCC』となってますが、ACCESSのバージョンを表しているのは後ろの1.1.3の方。やっぱ古いから書き換えなきゃ💦

因みに、もう一台の技適ACCESS送信機 X9-Lite Proの中身はこんな感じ。
res_IMG_2622_third_w.jpg

ついでに、技適じゃ無いから使わないけど🙄X-Lite Pro
res_IMG_2623_third_w.jpg

先ずはFrSkyホームページのダウンロードページに行き、御自分の送信機を選択して下さい。
FrSkyDownHP1.jpg

ワタクシの送信機はX9-Lite Sですのでこのページ。
FrSkyDownHP2.jpg
ここのFIRMWARE - ISRM RF ModuleからISRM v2.1.0をダウンロード。

ダウンロードして来たファイルを解凍し、送信機のSDカード内「Firmware」フォルダにコピペします。
res_IMG_2624_third_w.jpg
送信機内にSDカードを戻してから電源を入れ、システム設定のメニューからFirmwareのフォルダを開きコピペしたファイルを選択して長押しで内部送信モジュールファームの書換え開始。

無事書き換えが終わりました。
res_IMG_2626_third_w.jpg

バージョンの確認。
res_IMG_2627_third_w.jpg
2.1.0になってますね👍

実際のバインドや動作について

ファームのバージョンも揃いコレで漸くバインドの準備が整いました。
前述のマニュアルに書いてある通り、ACCESSはBINDの手順が今迄とちょっと異なります。先ずは通常のバインド作業の前にRegistration(登録)が必要になりました。

内蔵モジュールからACCESSプロトコルを選択し[Reg]を押します。
res_IMG_2618_third_w.jpg

するとこの状態。
res_IMG_2619_third_w.jpg
送信機側は一旦この状態で待機。

続いてM+受信機のBINDボタンを押しながら電源を入れます。もしまだ機体に搭載前でしたら、通電さえしていればBIND作業は進められますので適当なバッテリーでも繋いでください。

受信機に電源が入ると送信機側の表示はこうなります。
res_IMG_2628_third_w.jpg
RXには自動でM_PLUSの表示。

ココでENTERを押してRegistration完了。
res_IMG_2629_third_w.jpg
受信機の電源を一旦切ります。

次が本チャンのバインド作業
Receiver1(任意)の横にある[Bnd]を押して待機。
res_IMG_2630_third_w.jpg
ココで再度M+受信機の電源を入れるのですが、今度はBINDボタンを押さず只電源を入れて下さい。

すると、画面にこの様な表示が出ます。
res_IMG_2631_third_w.jpg
先程Registrationした受信機が出て来ましたのでコレを選択。

Bind成功。
res_IMG_2632_third_w.jpg
コレでこの受信機はこの送信機と接続出来ました。

もし、他の送信機とこの受信機で同じく登録→バインド作業をした後であっても、今後はこれと同じバインド作業(ボタン操作は要らない)だけで送信機を切り替える事が出来ますので、一旦登録(Registration)の作業さえしてしまえば受信機の設置位置が直接アクセスできない様な機体の奥底であってもリバインドが簡単に出来るんです😉

受信機と接続した後には、送信機側から各種設定変更やOTA(前回のワタクシは勘違いしておりました💦)による受信機ファームウェアの書換えも出来ます。コレは超楽チンでおすすめの機能👍

受信機の設定変更は接続中の受信機を選択し…
res_IMG_2638_third_w.jpg

Optionから。
res_IMG_2639_third_w.jpg

設定項目はこんな感じ。
res_IMG_2640_third_w.jpg

設定を変更したらENTERで書き込みます。
res_IMG_2641_third_w.jpg
面白い🧐

F.Port接続(断念)

続いては機体への接続です。

何の機体に搭載しようか?🤔迷ったんですけど、今回はこの機体をチョイス。
res_IMG_2608_third_w.jpg
今まではXM(ノーマル)受信機を搭載しておりました。

折角なのでXM(ノーマル)受信機M+受信機を並べて。
res_IMG_2612_third_w.jpg
何かどことなく似ているこの二人(個)。

先日のHEY TINA WhoopでのF.Port接続が気に入ったので今回もF.Port接続に挑戦♪

FC側はSBUS接続の時と同じ配線。
res_IMG_2614_third_w.jpg
M+受信機側S.Portの端子に配線を接続します。

後は先程の説明にもあった様に、送信機側からOptionの変更でF.Portを設定して置きます。

そしてFCをCLIで色々設定書換え。
もし分からなければ此方の記事を御参照ください。

⌘Diatone Hey Tina Whoop163 86mm 2/3S 完全レビュー!③【Insta360Go用改造&FC設定編】

最近巷でも人気が出て来ました~?ワタクシ個人的にはおススメの機体です😉あ、そうそう。謎だった機体名の『Tina』さんはDiatone CEOのアシスタントさんのお名前なんだとか。でも、何で機体名になっちゃったんでしょうね?🤔『Diatone Hey Tina Whoop163 86mm Betaflight F4 2-3S Cinewhoop FPV Racing Drone PNP BNF w/ Runcam Nano 2 - FrSky R-XSR Receiver』【クーポンコード:BGdrone4d】の入力で10% OFFになります。 《限定数15...


上記ページに記載したコマンド以外にも色々あって、
set serialrx_halfduplex =
set serialrx_inverted =
set rssi_invert =
set tlm_inverted =
set tlm_halfduplex =
等の値やBF-Configuratorの設定を色々変更してみたのですが、機体の操縦・送信機でのテレメトリ迄は出来るものの…RSSI数値をOSDに表示させる事がどうしても出来ませんでした🤣

まだ最新の受信機なのでネット上にも事例が一切無いんですよね…なので今回は信号線一本での接続は諦める事に😭

SBUS+S.Port接続

そんなワケで、配線は一本増えてしまいますけど背に腹はかえられない。FPVで飛ばす以上、OSDにRSSI数値が表示されなきゃ困るんです!しかもこの受信機はロングレンジ仕様ですから尚更。

気を取り直しましてSBUS線も配線して行きます。
res_IMG_2642_third_w.jpg
先程は受信機S.Portの端子に接続していたFC側SBUS線を、受信機側もSBUS端子に接続し直し。

S.Portの配線をFC側の空いているUART(この機体の場合は1)に接続。
res_IMG_2644_third_w.jpg
この画像ではT1ですね。(R1じゃ無いのでお間違えの無い様に)

このS.Port配線により送信機と機体の双方向通信を可能にしてます。ちょっとややこしい話ですね💦 通信経路としては『FCからのテレメトリー情報→受信機→送信機』と受け渡した物を、再度『送信機→受信機→FC』に受け渡しているという…まぁLuaScriptを使う時には必要な処理なのですが、ワタクシはただRSSI値をOSDに表示したいだけなので物凄く無駄なやり取りをしている様な気がしなくもないw 単純に受信機からOSDに受け渡せよ!って感じ。でも、XM+受信機の様な一方通行な通信じゃ無いので、RX強度表示も此方の方が優秀なハズ🤔

え~と…また説明が長くなってしまいましたね💦
詳しい方法はまた後日にさせて頂くとして🙇 方法としては、送信機側の空きチャンネル(実際の飛行操作には使わないチャンネル)にRSSIを割り振り、それを受信機側に送りOSDに表示させる手法を取ってます。ワタクシの場合、全機8chで操縦は全て賄っておりますので今回は9chにRSSI通信を割り振り。FC側の設定もReceiverタブで9chをRSSIに設定してます。
M-Rec.jpg
本当は一から詳しく説明したいと思ったのですが、そうするとちょっと内容が多過ぎて…。

一応、此方に設定済みのdiff all置いておきますね。設定内容等、困った時には読み解いてみて下さい。
※詳しい設定方法はまた機会があればその時に🙏

最後に

コレで漸く機体搭載&設定変更も全て終わりました。
res_IMG_2645_third_w.jpg
飛ばしてみた感想としては…何かいつもと違う?気のせい?遅延が少なくなったせいで何か操縦が楽になった様な🤔狭いところを通るのが上手になっている感じがします。

機体のお尻からBINDボタンが丸見えw
res_IMG_2646_third_w.jpg
登録時以外はもう押す事も無いんですけどね😉


今度は外に持ち出してどれくらいのレンジがあるか?試してみたいと思います~♪



よろしくどうぞ~



関連記事
にほんブログ村 その他趣味ブログ ドローン・UAVへ
drone4
Author: drone4
ドローン沼にドップリ浸かって遊んでます。(遊ばれてます!?)
後続の方の為にドローンについて何か少しでも多くの情報を残せれば…と言う思いから立ち上げたブログです。

【レーシングドローン】 (195)
┣ Eachine Falcon 250 5-6Inch (13)
┣ Eachine Blade 185 (EB185) 4Inch (4)
┣ Eachine Aurora 100 2Inch (24)
┣ Eachine Lizard95 FPV Racer 2Inch (8)
┣ 【3D】Realacc Horns100 Micro 3DFPV 2Inch (8)
┣ GOFLY-RC Falcon CP90 2Inch (8)
┣ Awesome Youbi XV-130 3Inch (7)
┣ HGLRC XJB-145MM 3Inch (9)
┣ Diatone 2018 GT-R90 2Inch (7)
┣ AURORA RC Mini Fight 110 2.5Inch (7)
┣ Helifar Turtles 135 3Inch (10)
┣ GEPRC GEP-Phoenix 125 2.5Inch (5)
┣ FullSpeed Leader 3SE 130 3Inch (8)
┣ SPC Maker K2 110 2Inch (9)
┣ Diatone 2019 GT R239 R90 2Inch (4)
┣ Diatone 2019 GT R249 2Inch (4)
┣ Diatone 2019 GT R249+HD Edition 2.5Inch (5)
┣ Skystars Ghost Rider BigPick X120 DIY (5)
┗ GEPRC Dolphin 153mm 4S 4Inch (7)
【Toothpicks/トイレーサー】 (133)
┣ Kingkong Q100 (26)
┣ QX95 (13)
┣ LANTIAN 105 (3)
┣ Happymodel Sailfly-X 3S 2.5 Inch (8)
┣ iFlight TurboBee 120RS 4S Version 2.5 In (6)
┣ GEPRC PHANTOM Toothpick 3S 2.5 Inch (5)
┣ Eachine RedDevil 3S 2.5 Inch (6)
┣ SKYSTARS TALON X110 2.5 Inch (5)
┣ SPC Maker Killer Whale 115 2.5 Inch (9)
┣ Diatone GTB339 Cube 3inch (3)
┣ iFlight TurboBee 136RS 3inch (4)
┣ Eachine Twig 115mm 3 Inch HD version (4)
┣ HGLRC Parrot120 2.5 Inch 2-3S (4)
┣ iFlight CinePick 120mm 4S 120HD 3Inch (5)
┣ Happymodel Larva X HD 2.5-3 Inch (6)
┣ T-Motor F15 110mm 3Inch (7)
┗ iFlight TurboBee 160RS 165mm 4Inch DIY Kit (0)
【Whoop/Cine-Whoop】 (224)
┣ Happymodel Snapper6 65mm 1S Brushless (8)
┣ URUAV UR65 65mm 1S Brushless (14)
┣ Eachine US65/UK65 65mm 1S Brushless (8)
┣ 自家製FHD録画 65mm 1S Brushless (6)
┣ Happymodel Mobula7 75mm 2S Brushless (12)
┣ Eachine TRASHCAN 75mm 2S Brushless (13)
┣ BETAFPV Beta75X 75mm Tiny Whoop 2-3S (3)
┣ BETAFPV Beta75 Pro 2 Racing Drone (4)
┣ FullSpeed TinyLeader 75mm HD Version (7)
┣ BETAFPV BETA85X HD Version (7)
┣ Gofly-RC Scorpion 80HD (7)
┣ SPC Maker Mini Whale HD (4)
┣ Happymodel Mobula7 HD 75mm (6)
┣ iFlight CineBee 75HD White Version (4)
┣ iFlight CineBee 4K (4)
┣ Eachine Cinecan 4K (14)
┣ Geelang Hobby X-UFO 85X 4K 3-4S (6)
┣ Eachine UZ65 65mm 1S Whoop (5)
┣ GEELANG ANGER 75X V2 3-4S (3)
┣ SPCMaker Bat78 HD 8000KV 3-4S (3)
┣ iFlight Alpha A85 Caddx Loris 4K Camera (4)
┣ Happymodel Mobula6 65mm 1S Whoop (3)
┣ Happymodel Mobula6 HD 65mm (2)
┣ Diatone Hey Tina Whoop163 2-3S (3)
┗ FUS X111 2.5Inch 2-4S Cinewhoop (1)
【その他ドローン】 (17)
┣ SYMA X5C (1)
┣ WLtoys V686G (8)
┣ FQ777-124 Pocket Drone (1)
┣ Wingsland Scarlet Minivet (4)
┗ Eachine E55 Mini WiFi FPV Pocket Drone (2)
【機材/通販等】 (568)
┣ 工具/ツール/小物/パーツ類/道具 (218)
┣ バッテリー/バッテリー関連機器/充電器 (87)
┣ ドローンバッグ/バックパック (13)
┗ 通販 (220)
【送信機/受信機/Flysky i6/OpenTX/deviation】 (157)
┣ 【技適】Jumper JP4IN1マルチモジュール (10)
┣ Frsky Taranis X9D+ SpecialEdition (36)
┣ Frsky Taranis X-Lite & X-Lite Pro (21)
┣ 【技適】FrSky Taranis X9-Lite Pro (5)
┣ 【技適】FrSky Taranis X9-Lite S (3)
┣ Flysky FS-NV14 Nirvana (7)
┣ 【技適】Jumper T8SG V2.0 Plus Multi-protocol (12)
┣ 【技適】Jumper T16 16CH Multi-protocol (11)
┣ 【技適】RadioMaster TX16S Hall SensorGimbals (6)
┣ 【技適】Jumper T18 Lite 16CH Multi-protocol (3)
┗ OpenTX 設定等 (8)
【FPVモニター/FPVゴーグル/VTX/VRX】 (128)
┣ Skyzone SKY02SV+ Goggles (6)
┣ Skyzone SKY03 Goggles (18)
┣ Skyzone SKY03O OLED Goggles (6)
┣ Eachine EV100 Goggles (16)
┣ Eachine EV200D Goggles (7)
┣ Eachine EV300O OLED Goggles (1)
┣ FXT VIPER 5.8GHz Diversity HD FPV Goggles (6)
┣ GTeng FPV T909 2.6Inch Watch Monitor (8)
┣ Topsky 2 Inch 5.8Ghz 48CH FPV Watch Monitor (5)
┗ Eachine RD200 DVR内蔵ウォッチ型モニター (4)
【DVR/カメラ/FPVカメラ】 (130)
┣ 【3D-FPV】 Skyzone SCAM302 & STX202 (3)
┣ Quelima SQ12 Mini FHD DVR Camera (15)
┣ Hawkeye Firefly Micro CAM (5)
┣ Foxeer Legend 3 UHD 4K Sport Action Camera (4)
┣ Mobius Maxi 2.7K (4)
┣ Caddx Turtle 高画質DVR搭載型FPVカメラ (14)
┣ Foxeer Mix Mini HD FPV Camera (4)
┣ Hawkeye Firefly Micro Cam 2 (7)
┣ RunCam Hybrid 4K (3)
┗ Insta 360 Go AI Auto Editing Camera (6)
【Handheld Steady Gimbal】 (14)
┣ X-Cam SIGHT 2S (5)
┣ Feiyu Tech Vimble C (4)
┗ Feiyu Tech Vimble 2 (2)
【Android TV-BOX】 (7)
┣ COOLEME CM-MM2 Quad Core 2GB RAM 16GB ROM (2)
┣ COOLEME CM-MH1 4GB RAM 16GB ROM TV-BOX (3)
┗ MXR PRO RK3328 4G/32G Android 7.1 TV-BOX (2)
【その他】 (69)
┣ VIOFO A119 V2 1440P GPS搭載ドライブレコーダー (2)
┣ Xiaomi JIMMY High Pressure Handheld Wireless Car Washer Gun (3)
┣ AK3V Mini PC Intel J3455 Quad Core 6GB/64GB Intel HD (2)
┗ ヒーター内蔵 90FUN Intelligent Down Jacket From Xiaomi (1)